スポンサーリンク
古典文法(助動詞)

【受験に役立つ古文】「れ」と「る」の区別(助動詞「り」「る」の違い)

みなさん、こんにちは。古文の勉強で一番厄介なのが助動詞。「動詞の後に助動詞がくる」という単純な話何ですが、まあ大変です。大変な理由は、意味が複数あってどれが正しいかわからない、助動詞で似た形がありこんがらがある…なんて考えられます。 ...
インドの歴史

【世界史B】受験に役立つインドの歴史 第2回【クシャーナ朝〜グプタ朝】

前回まではマウリヤ朝についてお話ししていました。今回は、クシャーナ朝とサータヴァーハナ朝についてお話しします。今回は1世紀ごろから栄えたクシャーナ朝とサータヴァーハナ朝からのお話です。前回の話を覚えていないひとはこちら クシャーナ...
中国の歴史

【世界史B】受験に役立つ中国史(秦〜前漢末)第二回

前回、古代文明から春秋戦国時代までを話ししました。きちんと理解していますか?理解していない人はこちら さて、今回は春秋戦国時代の覇者・嬴政が秦という国で中国を統一したことから話を始めて行きましょう。秦が中国を統一した過程については...
英語勉強法

【大学受験】英単語がどうしても覚えられない人へ英単語の覚え方

「英単語が覚えられない」「英単語、何回書けば覚えられますか?」「書くのがいいのですか、それとも読みながらがいいのですか?」等々受験生含め英語の勉強をする人にとって悩みの尽きない問題。それが英単語です。 今回は、そんな皆さんにと...
中国の歴史

今から始める中国史 古代〜秦まで(世界史B)

こんにちは。今回は世界史の中国史についてお話ししましょう。中国史はお隣の国ということもあってか、かなり試験的にも頻出の範囲です。正直覚えてしまえば何も難しくないので一つづつ覚えていきましょう。今回は、古代から殷、周、春秋戦国時代について語り...
教員の日々

教師になった日〜全ての始まり(後編)〜

前回までのお話。法科大学院を卒業した後、司法試験に落ち転落人生を歩みます。時代は超就職氷河期時代。ブラック企業、福利厚生のない契約社員などを経験しつつ教師を目指します。ようやく教職の免許を通信で取得し、「教師」という資格を掴み取ります。今回...
大学受験

【受験直前期】入試に向けた勉強の捗る集中について(受験生必見!)

「勉強が捗らない」「今ひとつ集中が出来ない」「勉強を今ひとつ頑張れない」などと悩みが多いと思います。そこで、今回は、集中力についてどうしたら集中力を高めることができるかお話をしていこうと思います。実際に集中するために使える技なので是非とも実...
大学受験

【大学受験直前!】勉強と集中についての個人的な考え(受験生必見)

よく、受験生が「集中力が切れた」だの「集中力をあげる方法を教えてください」だの集中力について学生から質問を受けます。私自身、集中力とは何か個人的に考える点もあるので、今回、集中力について私自身の考えを述べたいと思います。 ただ、今回は...
ヨーロッパの歴史【古代編】

ヒトなら分かる「ざっくり」人類誕生の歴史(世界史B)

いよいよ世界史の講義の始まりです。世界史の講義で一番最初に出てくるのが「先史時代」という人類誕生の歴史ですね。なぜ「先史時代」という言葉が使われるかですが、要は人類の歴史より先(前)の時代ということから「(人類の歴史より)先(の歴)史時代」...
古典文法(助動詞)

古文連用形接続の助動詞「つ」「き」「ぬ」「けむ(ん)」「けり」「たし」「たり」について

こんにちは。古典の文法で一番大変なのが助動詞だと思います。ゴリゴリに覚えたりして面倒臭いこと上ないでしょう。今回は皆さんに古典の文法の助動詞で頻度の高い連用形接続の助動詞についてお話をしていきます。未然形接続と共に出題頻度が高い助動詞につい...
教員の日々

勉強しない受験生が教師に放った実際の数々の名言(迷言)集

こんにちは、EMITAです。高校教員をしているのですが、勉強しない生徒(でも受験生)が勉強中に放つハッとされる一言があったりします。 そこで、今日は実際に生徒たちが教師、特に私に対してに発した名(迷)言について解説をしていこう...
教員の日々

教師目線から見た成績が伸びる生徒と伸びない生徒の違いについて

みなさん、こんにちは。今回は生徒を長年見てきて、教師視点からどういう生徒が成績が伸びてどういう生徒が成績が伸びないのか個人的に感じたことを述べさせてもらおうと思います。正直、同じ勉強量をしてきて生徒に差が出てくるのはどうしてだろうと考えるこ...
大学受験

受験生が夏休みにしたいこと

夏だ!祭りだ!青春だ!様々な誘惑と希望が渦巻く季節。それが夏です。そして、御多分にもれず受験生は夏休みは受験の天王山と言われていります。この夏休みで受験生の成績がグンと伸びるので勝負の分かれ目なんて言われます。 今回は、受験生...
教員の日々

個別指導のデメリット

授業と言えば集団授業と個別指導の二つがありますよね。そして、一般に個別指導は生徒一人ひとりに学習レベルに沿った指導をして学力を向上させることができる、というイメージを持っていませんか? そのイメージは正しい側面もありますが、今...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました