識別問題(助動詞ず、む、けり)古文の現代語訳問題【入試に役立つ古文】

入試によく出る古文問題
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みなさんこんにちは。古文の現代語訳問題も第7回目となりました。今回は識別問題で「ず」「む」「けり」あたりを中心に問題を組み立てました。

 

「古文の現代語訳シリーズ」も意外と長いですね。入試に役立つ古文の問題としてなるべく多く問題を作っていきます。とにかく古文は実践あるのみなので、テストで8割以上取れるまでは何度も繰り返し解いてください。10問しかない形なのでかなり楽にテストすることができると思います。

 

S先生
S先生

ちなみに「ず」、「む」、「けり」の各々意味はわかりますか?

それでは、入試に役立つ古文として、古文の現代語訳で適切な訳を選べるようしっかりとやっていきましょう!!レッツスタート!!!

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【大学受験】古文の現代語訳問題その7(総合問題)

次の古文の文について適切な現代語訳を選びなさい。

 

[L1_wsbStart][L_wsbAvatar]https://wearewhatwerepeatedlydo.com/wp-content/uploads/2019/10/43ca64de9520f178ab62afe94fdec80d-e1571795746292.png[L_wsbName]たかし君[L_wsbText]疲れた〜。古文の現代語訳、なかなか慣れてきません。問題数が少ない気がするのですけど。。。[L_wsbEnd]

 

[L1_wsbStart][L_wsbAvatar]https://wearewhatwerepeatedlydo.com/wp-content/uploads/2019/10/teacher.png[L_wsbName]S先生[L_wsbText]そういう人のために問題を数多く用意してあります。古典文法と古文単語を組み合わせて文を読む習慣をつけていきましょう![L_wsbEnd]

 

[L1_wsbStart][L_wsbAvatar]https://wearewhatwerepeatedlydo.com/wp-content/uploads/2019/10/43ca64de9520f178ab62afe94fdec80d-e1571795746292.png[L_wsbName]たかし君[L_wsbText]意外と、HIMOKURIに問題数多くありますが、それだけで足りるか自信ありません。。。。[L_wsbEnd]

 

この記事を繰り返すと共に、おすすめの問題集とは「古文上達 基礎編 読解と演習45」です。かなりの演習をすることができます。

 

また、古文単語はゴロゴシリーズもいいですが、私が使用していたのは「マドンナ古文単語230 パワーアップ版 (大学受験超基礎シリーズ)」がおすすめです。

 

HIMOKURIをと共に多くの問題演習をすることで古文は確実に得点源にしましょう。ちなみに今までの古文の現代訳にさせるテストが書かれた記事は以下の形になっています。

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