古文助動詞(じ、ず、たり、べし、む)などの現代語訳問題【大学受験】その6

入試によく出る古文問題

みなさんこんにちは。古文の現代語訳問題も第6回目となりました。「古文の現代語訳シリーズ」も意外と長いですね。今回は打消しの「ず」をはじめとして古文助動詞たり、べし、む、じを中心に現代語訳の問題を作成してみました。

 

とにかく古文は実践あるのみなので、テストで8割以上取れるまでは何度も繰り返し解いてください。10問しかない形なのでかなり楽にテストすることができると思います。

 

それでは、古文の現代語訳をしっかりとやっていきましょう!!レッツスタート!!!

【大学受験】古文の現代語訳問題その6(総合問題)

次の古文を読んで適切な現代語訳の選択肢を選びなさい。

 

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たかし君

正直、何度も解いても答えを覚えてしまうので、解答を覚えてしまいます。

 

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S先生

そういう人のために問題を数多く用意してあります。古典文法と古文単語を組み合わせて文を読む習慣をつけていきましょう!

 

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たかし君

意外と、HIMOKURIに問題数多くありますが、それだけで足りるか自信ありません。。。。

 

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S先生

そういう人にはおすすめの問題集があります。まずは基礎編をしっかりとやればセンターレベルまでは到達が可能だと思いますよ。

 

この記事を繰り返すと共に、おすすめの問題集とは「古文上達 基礎編 読解と演習45です。かなりの演習をすることができます。

 

また、古文単語はゴロゴシリーズもいいですが、私が使用していたのは「マドンナ古文単語230 パワーアップ版 (大学受験超基礎シリーズ)」がおすすめです。

 

HIMOKURIをと共に多くの問題演習をすることで古文は確実に得点源にしましょう。ちなみに今までの古文の現代訳にさせるテストが書かれた記事は以下の形になっています。

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