【受験の英文法】受験に役立つ助動詞(その1)[10問出題]

入試によく出る英語

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S先生

みなさん、こんにちは。S先生です。受験の英文法を始めます。今回は助動詞です。

 

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たかし君

助動詞ですか。動詞を助ける働きをするものですよね

 

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S先生

そうね。未来形に使用するwillや一般動詞に使われるdoなんかも助動詞と考えてもいいわ。

 

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たかし君

まあ、とにかく演習あるのみですね。

 

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S先生

そう!!しっかりとやっていきましょう。

 

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S先生

【受験の英文法】受験に役立つ助動詞(その1)のスタートです!

 

以下の英文を適切な日本語に、日本語の文を適切な英文を選択しなさい

 10%

1.

You 'd better get to work.  (センター06⑤)

 

 

 

2.

彼女はもっと一生懸命に練習すべきだったのに、しなかった (センター13②改)

3.

You couldn't have seen him. He is on vacation.(センター96②)

4.

He might have missed the train.(センター99②)

 

5.

You should keep in mind that ~ (センター17⑥改)

 

 

6.

You must catch up with  the project.(センター17⑥改)

 

 

7.

Shall we spend three hours studying English with me ?(センター17④改)

 

8.

彼は昨日もっと早くに起きるべきであったが起きなかった (センター12⑤改)

9.

彼女は小説家をしている祖母の元を訪れることができた。(センター98⑤改)

 

10.

今と比べると、昔はよく散歩をしたものだった。(センター17④改)


 

 

さて、いかがだったでしょうか?助動詞の問題については「【受験の英文法】受験に役立つ助動詞(その2)[10問出題]」もありますので、こちらも参照してください。

また、助動詞の文法解説について「英語教員の教える最初から学べる入試英文法【助動詞(基本編)】」もあるのでそちらも参考にどうぞ。

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