【大学受験古文】古文の現代語訳クイズその3(総合文法問題)

みなさん、こんにちは。今回も古文の現代語訳の問題のコーナーです。いよいよ現代語訳編を第3回となりました。あくまで、短文での意味なのでひょっとして取りにくいかもしれません。

 

[L1_wsbStart][L_wsbAvatar]https://wearewhatwerepeatedlydo.com/wp-content/uploads/2019/10/73c042ee01e7f633a0a9a1f9117b3d63.png[L_wsbName]S先生[L_wsbText]実際の古文の現代語訳のテストでは、解釈は前後の文脈から判断することも多いですね。[L_wsbEnd]

 

[L1_wsbStart][L_wsbAvatar]https://wearewhatwerepeatedlydo.com/wp-content/uploads/2019/10/43ca64de9520f178ab62afe94fdec80d-e1571795746292.png[L_wsbName]たかし君[L_wsbText]でも、前後の文脈もそもそも分からないことがおおい場合があります。[L_wsbEnd]

 

[L1_wsbStart][L_wsbAvatar]https://wearewhatwerepeatedlydo.com/wp-content/uploads/2019/10/73c042ee01e7f633a0a9a1f9117b3d63.png[L_wsbName]S先生[L_wsbText]そういう場合は、やはり登場人物をしっかりと把握することね。敬語の知識などを使って主語の省略を理解していく必要がありますね。[L_wsbEnd]

 

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現在1問目。問題数は10題です。

1.「この人の御おぼえのほどの御うらやましさよ」(玉水物語)(センター試験2019年)

現在1問目。問題数は10題です。

現在2問目。問題数は10題です。

2.鸚鵡、いとあはれなり。人のいふらむ言をまねぶらむよ。(枕草子)

現在2問目。問題数は10題です。

現在3問目。問題数は10題です。

3.しかるを忠盛備前守たりし時(平家物語)(さて、忠盛が備前守であった時)

現在3問目。問題数は10題です。

現在4問目。問題数は10題です。

4.くつは虫などの心ちして、うたて、け近くきかまほしからず。(枕草子) 

現在4問目。問題数は10題です。

現在5問目。問題数は10題です。

5.あながちにかく来し方行く先のたどりも深きなめりかしな。(源氏物語) 

現在5問目。問題数は10題です。

現在6問目。問題数は10題です。

6.むつかしきことども言はで、つくろはむ人もがな(源氏物語)

現在6問目。問題数は10題です。

現在7問目。問題数は10題です。

7.あなうらやまし。などか習はざりけん。(徒然草)

現在7問目。問題数は10題です。

現在8問目。問題数は10題です。

8.昔、男、わづらひて、心ち死ぬべくおぼえければ、(伊勢物語)

現在8問目。問題数は10題です。

現在9問目。問題数は10題です。

9.つとめて、御前にまゐりて啓すれば、(枕草子)

現在9問目。問題数は10題です。

現在10問目。問題数は10題です。

10.人あまたあれど、一人に向きて言ふを、おのづから人も聞くにこそあれ。(徒然草)

現在10問目。問題数は10題です。


 

 

古文単語についての問題は「【大学受験】古文の現代語訳クイズ(総合文法問題)」をみてください。重要単語が出てるので繰り返し解きましょう

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