【大学受験古文】古文の現代語訳クイズその3(総合文法問題)

入試によく出る古文問題

みなさん、こんにちは。今回も古文の現代語訳の問題のコーナーです。いよいよ現代語訳編を第3回となりました。あくまで、短文での意味なのでひょっとして取りにくいかもしれません。

 

avatar

S先生

実際の古文の現代語訳のテストでは、解釈は前後の文脈から判断することも多いですね。

 

avatar

たかし君

でも、前後の文脈もそもそも分からないことがおおい場合があります。

 

avatar

S先生

そういう場合は、やはり登場人物をしっかりと把握することね。敬語の知識などを使って主語の省略を理解していく必要がありますね。

 

 10%

1問中10問回答中

1.むつかしきことども言はで、つくろはむ人もがな(源氏物語)

1問中10問回答中

2問中10問回答中

2.昔、男、わづらひて、心ち死ぬべくおぼえければ、(伊勢物語)

2問中10問回答中

3問中10問回答中

3.しかるを忠盛備前守たりし時(平家物語)(さて、忠盛が備前守であった時)

3問中10問回答中

4問中10問回答中

4.あながちにかく来し方行く先のたどりも深きなめりかしな。(源氏物語)

 

4問中10問回答中

5問中10問回答中

5.鸚鵡、いとあはれなり。人のいふらむ言をまねぶらむよ。(枕草子)

5問中10問回答中

6問中10問回答中

6.人あまたあれど、一人に向きて言ふを、おのづから人も聞くにこそあれ。(徒然草)

6問中10問回答中

7問中10問回答中

7.くつは虫などの心ちして、うたて、け近くきかまほしからず。(枕草子)

 

7問中10問回答中

8問中10問回答中

8.つとめて、御前にまゐりて啓すれば、(枕草子)

8問中10問回答中

9問中10問回答中

9.あなうらやまし。などか習はざりけん。(徒然草)

9問中10問回答中

10問中10問回答中

10.「この人の御おぼえのほどの御うらやましさよ」(玉水物語)(センター試験2019年)

10問中10問回答中


 

 

古文単語についての問題は「【大学受験】古文の現代語訳クイズ(総合文法問題)」をみてください。重要単語が出てるので繰り返し解きましょう

にほんブログ村 受験ブログへ
にほんブログ村

コメント

タイトルとURLをコピーしました